本土の人とは違い、沖縄人が、もっちり白肌でいるには相当な努力が必要です。元々色白の方ではありますが、小学生までは海に行き、とことん焼き勝負、だれが一番顔や肩の皮が剥けるか勝負していました。ある日、何かのきっかけで、「色の白いは七難隠す」ということわざを知り、今度は、徹底的に日焼けをやめました。当時まだ14歳の中学二年生、できる限り、影を歩き肌を守り続けてました。ただ、20代までは若さあって、沖縄でも冬になるみんなまあま肌がきれいだったが、子供を6人出産したが、30代になると、長年の努力のがみのり、私の肌のきれいさが、際立ってきました。しかし、日焼け止めや対策だけでは、どうにもならないのが30代の肌でした。悩んでいるときに、皮膚科で出会ったスキンケアが、エンビロンです。完全防備の日焼け防止でも、どうにもならない沖縄の真夏の外回りで、月一回のエンビロンエステで、前よりも美肌になりました。ところが、一年通い、スキンケア品も使い始め、安心していた私は通うのをやめ自宅でのエンビロンスキンケアのみ続けていましたが、肌がくすんできて、半年、もう一度月一回かよいだしました。やっぱり透明感がでてきて、エンビロンイオン導入は続ける価値があると思いました。

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